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    <title>教採対策　blog Keisuke</title>
    <description>２００８年５月１３日作成</description>
    <link>http://keisuk.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>一次試験終了～</title>
      <description>東京アカデミーに試験の自己採点に行ってきました。今年の問題は意味不明なんが多かったんで、周りもあまり出来ていない様子…まだまだ希望は残ってる！！最後まで諦めんと雑草魂で頑張りぬくのみ！！！&lt;br /&gt;
…ってことで今日はゆっくりしてまた明日からね&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://keisuk.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%80%E6%AC%A1%E8%A9%A6%E9%A8%93%E7%B5%82%E4%BA%86%EF%BD%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>教育実習Ⅱ</title>
      <description>教科指導&lt;br /&gt;
・授業をする上で一番大切なこと&lt;br /&gt;
→学ぶ意欲を萎えさせないようにすること&lt;br /&gt;
→楽しい授業。興味を持つ授業&lt;br /&gt;
・生徒の様子はその授業の状態を表す&lt;br /&gt;
→ダラけているのは内容が良く分からないから、何をすべきか明確になっていないから、授業のテンポが悪いから。&lt;br /&gt;
・どんな生徒も勉強に興味がある。良い点を取りたいと思っている。&lt;br /&gt;
→興味はあるが、先生の話をただひたすら聞いているのが苦痛。良い点を取りたいが、自分にはできないと諦めてしまっている。結果、寝る、関係ないことをする等、勉強から逃避してしまう。&lt;br /&gt;
→生徒に考えさせる時間を設ける。&lt;br /&gt;
生徒に授業に参加させる機会を多く持つ（音読など）&lt;br /&gt;
やればできるという感覚を持たせる（支援をしながら問題を解かせてみる）&lt;br /&gt;
・先生が見えない所で手を抜く。&lt;br /&gt;
→机間巡視&lt;br /&gt;
・社会という教科の面白さを感じさせるには→現在の実生活に関係のある内容&lt;br /&gt;
→その時の歴史上の人物の気持ちを予想させる&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://keisuk.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%95%99%E8%82%B2%E5%AE%9F%E7%BF%92%E2%85%B1</link> 
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    <item>
      <title>教育実習Ⅰ</title>
      <description>生徒指導&lt;br /&gt;
・生徒が一番不満に感じる時は、えこひいきされたと感じる時。（何かと他人と比べたがる年頃なので）&lt;br /&gt;
→全ての生徒に同じ指導ができるよう、絶対に譲ってはいけない基準を設定しなければならない&lt;br /&gt;
・生徒は注意されれば反抗してくるが、本当は悪いことをしたと分かっている。注意しなければならない時にきちんと注意しなければ、けじめがなくダラけた集団になってしまう。&lt;br /&gt;
→実習中に生徒に一番言われたこと&lt;br /&gt;
「怒る時はもっときちんと怒ってほしい」&lt;br /&gt;
・学校の姿が生徒の全てではない。&lt;br /&gt;
→学校内では周りの目を気にしてカッコつける、反抗する&lt;br /&gt;
・学校内でも様々な姿がある。&lt;br /&gt;
→先生によって。集団にいる時、個人でいる時。その日の状況（家庭内の状況、気候、時間割り）&lt;br /&gt;
・一度関係が崩れたら（不信感を抱いたら）関係を取り戻すのは時間がかかる&lt;br /&gt;
・１０関われば１０以上のことを返してくれる。&lt;br /&gt;
→手のかかる子、指導することの多い子ほど、最後に大きなことを返してくれる。関わらなければ何もない。&lt;br /&gt;
</description> 
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      <title>私の目指す学校教育</title>
      <description>・居場所づくり&lt;br /&gt;
・目的（夢）を持てる環境づくり&lt;br /&gt;
・教師がイキイキしてる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://keisuk.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A7%81%E3%81%AE%E7%9B%AE%E6%8C%87%E3%81%99%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E6%95%99%E8%82%B2</link> 
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    <item>
      <title>私の生徒観</title>
      <description>・様々な背景を持っている。&lt;br /&gt;
（学校の姿が全てじゃない。居場所がない子が増えているのでは。）&lt;br /&gt;
・一人ひとりそれぞれの良さがある。&lt;br /&gt;
・大人が思ってるほど未熟じゃない&lt;br /&gt;
（今の大人は過干渉過ぎるのでは。見守る視点が必要）&lt;br /&gt;
・大人を良く見てる&lt;br /&gt;
（信用できるかどうか、魅力があるかないか。なければ軽視、あったら信頼）</description> 
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      <title>私の教師像</title>
      <description>・ユーモラスな人 &lt;br /&gt;
（教師が楽しさを持っていなければ生徒は楽しくない。楽しくなければ興味を持たない。興味を持たないと動かない。） &lt;br /&gt;
・豊かな人間性 &lt;br /&gt;
（この先生なら大丈夫！と生徒に思わせる人間的な魅力、強さ） &lt;br /&gt;
・生徒の可能性を信じる &lt;br /&gt;
（生徒は無限の可能性を持っている。無理矢理やらせたり過干渉する教育からは学びはない。生徒が自分で考え、動いてこそ教育）&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
・押さえつけない、が指導はする&lt;br /&gt;
（見捨てたら指導もしない。可能性を信じるからこそ必要な時もある。中途半端な指導は返って不信感が生まれるので理由も含めてきちんと伝える）&lt;br /&gt;</description> 
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    <item>
      <title>趣味・特技</title>
      <description>趣味&amp;hellip; &lt;br /&gt;
・野球（観るのもするのも） &lt;br /&gt;
&amp;rarr;するとストレス解消。観ると明日からの自分の活力に &lt;br /&gt;
・旅行、温泉、ドライブ&amp;nbsp; &lt;br /&gt;
&amp;rarr;非日常体験で日常のことを忘れられる。もしくは振り返れる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技&amp;hellip; &lt;br /&gt;
・野球 &lt;br /&gt;
・一度行った地名は忘れない（もちろん駅も） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特技が難しい&amp;hellip; &lt;br /&gt;</description> 
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    <item>
      <title>長所・短所</title>
      <description>・ハングリー精神&lt;br /&gt;
→頑張りすぎて息切れする&lt;br /&gt;
・人の立場になって物事を考えることができる&lt;br /&gt;
→何とかしてあげようと頑張りすぎてしまう。結果空回り。&lt;br /&gt;
・色んなことに興味を持てる（特に人に対して…あと電車♪♪）&lt;br /&gt;
・何事にも一生懸命&lt;br /&gt;
→頑張りすぎる。上手くいかないと考えこむ&lt;br /&gt;
・明朗&lt;br /&gt;
長所はこんな感じ。&lt;br /&gt;
短所は頑張りすぎてしまって、突っ走る、周りが見えなくなる、答えが見い出せないと考えこんでしまう…などなど&lt;br /&gt;
</description> 
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      <title>自己ＰＲ</title>
      <description>宿題とはあんまり関係無いんやけど…大阪の面接試験で出るので書いてみた。これを基に長所・短所も書いてみたいと思っちょります！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『自己ＰＲ』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の一番の武器は強いハングリー精神だと思っています。私は今まで人生で様々な壁にぶち当たってきました。しかし、そんな時にくじけることなく、悔しさをバネに成長してきました。具体的には、中学校・高校のクラブ活動で共に後輩にレギュラーを奪われてしまったのですが、その後に人一倍努力してレギュラーを奪い返したこと、高校時代に受験に失敗してしまったものの、浪人時代に努力して志望校に合格できたことの二つが挙げられると思います。このように強いハングリー精神を持った私なので、教員に採用された後に様々な困難にぶち当たった時にへこたれることなく、逆にそれを力に変えて成長していけると思っています…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この前の『てらこや』でのチャチャキに対するバンちゃんの指摘&lt;br /&gt;
→「色んな人の意見が聞ける、協調性がある、等々は自信がない裏返しとも取れる」&lt;br /&gt;
というのはめっちゃ参考になった！俺もチャチャキと同じように協調性について言おうと思ってたんで。勉強させてもらいましたm(__)m文章能力の無さが前面に出てるので、その辺り何かあればどしどし指摘していただきたいです！内容自体も改善点はいっぱいあると思うので、改善していかんと！そんで、これからもどんどん文章を書いて練習していかな！！とまぁ、今日はこんな感じでまた明日からね。&lt;br /&gt;
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      <link>http://keisuk.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%87%AA%E5%B7%B1%EF%BD%90%EF%BD%92</link> 
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